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4年以上続けてたブログが見る影もないなwwwwww
まぁそんなこんなでいろいろやってます。
最近ピアノ練習してます(´ω`*)
久しぶりにやってるとすごい楽しいなwwww
結構久しぶりに真面目にやってる気がするこいうことw
ブログの方は閉鎖せずこんな感じで
たまには更新します。
一応ずっと続けてきたし、まったく辞めちゃうのはもったいないのでw
まぁ昔みたいな毎日更新とかはもう無理だと思うけどwww
普通の日記みたいになるかと!
いいよね?ね?
のんびりやっていこうと思いますw
うにゅにゅ。
また更新しまーヽ(´ω`*)ノ
最近はまたいろいろ楽しいヽ(´ω`*)ノ
ニコ生メインになりつつあるので
ブログ更新頻度落ちてます(´・ω・`)
まぁいいよね・・・?
毎日が1週間に1回になってもwwww
まぁあれだね。はまると集中しちゃうんだよね(´・ω・`)
まぁ更新荒れてるのはそんな感じです(´・ω・`)
ゆるしてちょーらい('A`)
あれもこれもいろいろやりすぎてどれも中途半端だがw
URL:http://www.j-cast.com/kaisha/2012/03/21126091.html
本文転載
週刊プレイボーイ2012.3.26号が、「若者がお酒を飲まなくなった理由」について考察している。流通ジャーナリストの金子哲雄氏は、若い男性がお酒に弱くなり、アダルトDVDやゲームで十分満足するので、女のコを誘って飲み会をしなくなったからと分析する。
しかし、1990年代半ばをピークに、お酒の消費量が減少している理由はそれだけなのか。ネット上には、これに納得しない声があがっている。まず目につくのは「カネがないから」という意見だ。
若者のお酒離れ「対策を講じるべき問題ではない」
人件費の総額は下がっているのに、中高年の給与が高止まりしているので、20~30代の給与が低いまま据え置かれている企業が少なくない。初任給から10年近く、ほとんど昇給しなかったと憤慨する人もいる。
「クルマ離れに酒離れ、外食離れに旅行離れ、結婚離れ…。全部カネがないのが結論じゃん。毎度毎度いちいち考察する意味がない」
確かに現金給与額は、1998年ころから前年比で減少傾向が明確になっており、何らかの関連性があるかもしれない。上司のサイフにも余裕がなくなり、「おごってもらう機会もない」のでは、消費量が減るのもしかたないだろう。
そのほか、「飲酒運転の厳罰化」「肉体労働、単純労働の減少」「酒に溺れるオヤジたちを見て嫌になった」といった説をあげる人もいるが、そもそも分析して対策を講じる問題ではないという声もある。
「酒は飲んでるよ。昔と違って浴びるように飲まなくなっただけ」
「昔のサラリーマンが異常なんだろ? いまの方がまともなんだから、酒離れという言葉自体がそもそもおかしい」
日本生活習慣病予防協会のホームページには、経済成長や都市化の著しい国では、多くの人がストレスを感じており、「ストレスに対処するためにアルコールなどを求めている」という考察が掲載されている。アルコールの大量消費も、高度経済成長ならではの慣習であり、低成長期の日本ではストレスの対処法が変化しているのかもしれない。
<後略>
~離れで金ないのも確かだが
まぁ昔と同じようにってのは無理があるやろなぁ
酒飲む人は飲むし、車好きな人もおるし、外食ばっかのもおるし
昔よりちょっと減ってるだけ、昔に比べて若者の数も少ないからたくさん減ってるように見えてるのも
あるんじゃなかろうか(´・ω・`)
ブログの更新を忘れてたガチで・・・
まいったまいった・・・
なんかやることいっぱいや・・・
いっぱいすぎて1個やると1個忘れてる・・・
ぬぁああああああああああああ byパパス
URL:http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1953892&media_id=29
本文転載
春といえば花見! 桜を眺めながら飲んだり食べたりする宴会は、やっぱり格別!! このような花見の文化はいつ頃からあるものなんだろう?
「花見の起源は、奈良時代に中国から伝わってきた梅を貴族が観賞したのが始まりといわれています。その後、平安時代頃から、観賞の対象が梅から桜へと変わっていきました。庶民にも広まったのは、江戸時代。徳川吉宗が江戸の各地に桜を植えさせ、庶民の日頃の不満を解消させるために花見を奨励してからと言われています」
と教えてくれたのは、財団法人日本さくらの会の浅田信行さん。でも、数ある花木の中でなぜ桜が選ばれたのでしょう。江戸時代には「花は桜木、人は武士」という言葉もあったようですが、それほどまでに日本人の心をとらえた背景とは?
「まず、古くから日本人の生活に密接にかかわる植物であったということが大きいでしょうね。科学的な温度観測ができなかった時代には、桜の開花が農業開始の指標となっていました。また、寒い冬をしのいだ後、一番初めに春を告げるのが桜の開花ということで、桜が咲くのを待ちわびる人が多かったことも関係しています」
その美しさだけでなく、長い歳月の中で日本の暮らしになじんできた花木だからこそ、こんなにも日本人の心をとらえているということですね。
ちなみにウェザーニューズが2010年4月行った「全国お花見調査」では、「日本の春を象徴する桜、あなたは好きですか?」という質問に対して、85%が「とっても好き」、14%が「まあまあ好き」と回答。なんと99%の人が「桜が好き」とのこと。残りの1%も「どちらでもない」とのことで、日本人の桜好きがうかがえます。
今年の花見は、日本人と桜の長い歴史に思いを馳せながら一献ってのも粋ですね。
桜はいいよ。綺麗だもの(´ω`)
もうそろそろ桜の季節か~
今年も桜見に行こう(´ω`)
夜な夜な夜桜みながらまったりと散歩するのが好きです(´ω`)
うおー今年も楽しみだぁ~